現場を知る、ケアを知る。


重くとらえがちな介護をもっと身近に感じてもらえるように

介護者の声に耳を傾けとことん寄り添い続ける

介護が良い思い出になるように商品・サービスの研究を続ける

「何度もボトルを握ることで手への負担を感じていた」という声から、
最適な軟らかさを追求し、理想的な軟らかさに調整しました。

誤って倒してしまった際にお湯がこぼれることも・・・。
ケアシルのおしり洗浄ボトルは逆止弁を内蔵しているので倒れてもお湯がこぼれません。

温度で色が変わる示温シール搭載のため、一目で中身の温度がわかります。
時間が経ち冷めてしまったお湯で被介護者を驚かせることを防ぎます。

こびりついた汚れにはストレート、デリケートな部分にはシャワー、
場面に合わせて選べる2つの水流で介護者にも被介護者にも優しい製品です。

現場からも使いやすいと評判で、グループ内の他の施設へも紹介しました。
倒れてもこぼれない点はもちろん便利ですが、ボトルの色がピンク色で気分が上がります。
柔らかいボトルでお湯も出しやすく、洗い流しもスムーズにできました。
耐久性もあるのでコスパも良いと思っています。

300mlボトルを採用しましたが、持ち運びも便利で、形状がボトル型で使いやすいです。
部品を外して洗えるので清潔に保てて、乾燥も省スペースで管理が出来ました。
耐久性も2年と聞いたので、一括で切り替えました。

よく倒してしまうことがあるので、こぼれないのは嬉しいです。
お湯を入れてから使用までに少し時間が掛かることがあるので、温度がわかるシール付きのタイプを採用しました。
見られると陰洗ボトルだと気づかれて嫌だったので、ケアシルボトルに切り替えました。







